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「自在流」と呼ばれた内藤九段ですが、定跡書を書かれています。


将棋定跡入門 内藤國雄


1984年に書かれた本で、僕が生まれる10年以上前なんですけれど、
初めて読んだ定跡書がこれでした。なぜか家に置いてあったんです。

内容は超初心者向け、まさしく「定跡入門」という感じで、
将棋始めたて(というより、始めてすらいなかった)僕にも容易に理解できるものでした。

家の本棚からこれをみつけていなかったら、
将棋をはじめていなかったかも分かりません。
少し大げさに言うと、この人のお陰で僕は今将棋を指している、ということになります。



内藤先生、将棋の楽しさを教えてくださってありがとうございました。
そしてお疲れ様でした。





ところで、将棋世界の内藤九段のコーナー「どっちが勝ち?」はいつもスルーしています(爆)
だ、だって、難しいんだもん!・・・・・・ごめんなさい!



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むに

Author:むに

はじめまして!むにです。(^^)
将棋にはまっている大学生です。

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